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第11回 ふっつ生のりフェア

[ 2018年12月15日 ~ 2019年02月28日 / 趣味の集い ]

第11回 ふっつ生のりフェア

富津市の3大食イベントの一つである生のりフェアは今年で11回目を迎えます。
このイベントでのこだわりは、富津産の一番海苔の新芽海苔を提供することです。青いのぼり旗のあるイベント参加店では、地元でもなかなか口にすることが出来ない貴重な新芽海苔を使った料理が味わえます。
生のり料理といえば三杯酢で和えたものや味噌汁、卵焼きがありますが、その他様々な料理を提供しております。また生のりや、のりの加工品を販売している参加店もあります。
あさひ冬のあったかグルメまつり〔旭市〕

[ 2018年12月01日 ~ 2019年02月28日 / お祭り ]

あさひ冬のあったかグルメまつり〔旭市〕

旭市観光物産協会主催の地元の農水産物を使った「からだが温まる料理」を味わう企画です。「食のあさひ」と呼ばれるほど、肉、野菜、魚すべてが自給できる旭市で、最高の食材を使った各店舗自慢の料理をご賞味ください。ぜひ旭市で身も心もぽかぽか温まってはいかがでしょうか。
小椋佳「歌紡ぎの会」

[ 2019年03月01日 ~ 2019年03月01日 / 音楽 ]

小椋佳「歌紡ぎの会」

若葉文化ホール改修完了記念特別公演
 

[ 2019年03月02日 ~ 2019年03月03日 / 子ども ]

~わくわくフェスタ“冬”~ わかばこどもまつり2019

親子で楽しめるイベントが盛りだくさん!
イルミネーションinオーシャンパーク〔鴨川市〕

[ 2018年12月01日 ~ 2019年03月31日 / その他 ]

イルミネーションinオーシャンパーク〔鴨川市〕

夜のオーシャンパークを1万5千個のLEDでライトアップ。幻想的な冬の情景を演出します。
12月23日(日・祝)・24日(月・振休)・31日(月)・1月1日(火・祝)は12時まで点灯します。
飯岡ふぐ鍋祭り〔旭市〕

[ 2018年12月01日 ~ 2019年01月31日 / お祭り ]

飯岡ふぐ鍋祭り〔旭市〕

九十九里の最東端に位置する旭市は、雄大な太平洋からの贈り物である新鮮な海産物の宝庫となっています。
 飯岡宿泊組合では、地元飯岡漁港で水揚げされる新鮮なふぐを充分に堪能できる昼食コースをご用意。(ふぐ鍋・ふぐの唐揚げ・ふぐの一夜干・小鉢・お新香・ご飯・デザート)
料金:昼食コース3,240円(税込)
   昼食コースにふぐ刺し付き4,240円(税込)
 

[ 2019年01月26日 ~ 2019年01月26日 / 講演・文化 ]

対話型映画「未来シャッター」上映フューチャーセッション まちの未来を創ろう in いすみ

アイデアやネットワークを駆使して、
なりたい自分、手に入れたいまちの未来を一緒につくりませんか?
カザフスタン共和国大使講演会

[ 2019年01月26日 ~ 2019年01月26日 / 講演・文化 ]

カザフスタン共和国大使講演会

 ユーラシア大陸の中央部・中央アジアに位置し、広大な国土を有するカザフスタン共和国のイエルラン・バウダルベック・コジャタエフ特命全権大使を招き、自国の文化や歴史、日本との関係について、日本語で講演を行います。
第41回 習志野第九演奏会

[ 2019年01月20日 ~ 2019年01月20日 / 音楽 ]

第41回 習志野第九演奏会

「習志野第九合唱団」は、昭和53年12月に習志野文化ホールのオープンを記念して「習志野第九演奏会」が企画された際に、習志野フィルハーモニー管弦楽団と共演する合唱団として市民から一般公募され誕生しました。
 団員は毎年公募で約300名が集まり、8月下旬もしくは9月上旬に結団式が行われます。団員の年齢層は10代から80代まで幅広く、約1割の方が第九の合唱に初めて取り組まれる方です。中には、千葉県外から参加される方もいらっしゃいます。
 「音楽のまち習志野」の年末を飾る風物詩として、毎年12月に開催されていますが、今回はホームグラウンドである習志野文化ホールの開館40周年と、リニューアルオープンを記念して、1月に開催されます。
◆曲 目
【第一部】習志野市歌
     ベートーヴェン作曲 合唱幻想曲 ハ短調 作品80 (ピアノ、合唱と管弦楽のための幻想曲)
【第二部】ベートーヴェン作曲 交響曲第9番二短調「合唱付」作品125
◆出演者 指揮   海老原 光
     ピアノ  正住 真智子(合唱幻想曲)
     ソプラノ 藤井 冴、横森 由衣(合唱幻想曲)
     アルト  山下 裕賀
     テノール 宮里 直樹、須澤 尊臣(合唱幻想曲)
     バリトン 黒田 祐貴
     管弦楽  千葉交響楽団
     合唱   習志野第九合唱団
にらめっこおびしゃ

[ 2019年01月20日 ~ 2019年01月20日 / お祭り ]

にらめっこおびしゃ

おびしゃとは、「奉(ぶ)射(しゃ)・歩(ほ)射(しゃ)」の字があてられているように、年の始めに的に矢を射て、それによりその年の豊凶・吉凶を占うというのが一般的ですが、その土地により神事の内容が変化したものもあり「にらめっこおびしゃ」もその1つです。
豊作祈願と年頭の初寄りの意味あいが強く、2人ずつにらみ合いながら酒を飲み、笑うと大盃の酒を飲まなければならないことから、俗に「にらめっこおびしゃ」と呼ばれています。氏子は早朝からしめ縄や飾り物を作り、三臼の餅をつきます。一臼目と二臼目は飾り物に使い、三臼目がつき終わると同時に餅のぶつけ合いが始まります。餅に当たると今年は良いことがあり、また、風邪をひかないともいわれています。
次いで、いよいよにらめっこが始まります。神妙な顔つきで酒を飲み合う2人に周囲の人は笑わせようと冗談を飛ばします。笑ったり、しゃべったり、盃から口を離したりすると、行司は「不敬者!」と一喝します。2人はさらに大盃の酒を受けます。にらめっこは、何度も繰り返されて千秋楽を迎えます。駒形神社お奉謝保存会によって現代に継承されているこの内容は、安政6年の記録がもとだと言われています。
 
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